2005年03月31日

1時間で覚える?Python

というのをみつけた。(kanaya.naist.jp)
posted by しちみとうがらし at 17:19| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Zope/Plone/Silva | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月14日

めも

「日本のZOPE情報」から拾ったネタ。(coreblog.org)

Plone本がでるらしい。これの元ネタ、ちまちまとExiteで翻訳して読んだな〜。途中で挫折したけど。こうしてちゃんと書籍が出るのは嬉しいことです。
「開発のプロが教える標準Plone完全解説」(ascii.co.jp)

Python日本語ドキュメント(ar.aichi-u.ac.jp)
いろいろ日本語情報が揃ってきてうれしいなぁ(^_^)
posted by しちみとうがらし at 23:29| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Zope/Plone/Silva | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月11日

あらら(汗 Silva1.2FinalReleace

忙しくてしばらくみてない間に1.2にあがってました。何が変わったんだろう?

Infrae releases Silva 1.2 final
(infrae.com)

とりあえず上記リンクのExite翻訳+てきとー意訳を貼っておく。
続きを読む
posted by しちみとうがらし at 00:26| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | Zope/Plone/Silva | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月17日

日本語を使えるようにする

深町氏のサイトでは日本語がうまく扱えないようなことが書いてあった。もっともZope2.5.1+Silva0.9.2での話だが。

Zope自体は2.6以降だと割と簡単に日本語を扱える。今回インスコしたのはZope2.7.2+Silva1.1+Python2.3.4なので、多分Zopeで日本語が大丈夫になればSilvaも大丈夫でしょう!ということで次の作業を行う。

PyJugからJapaneseCodecs version 1.4.10を落としてくる。これを、現環境のPythonに適用してZopeを設定してやればいいはず。

まずSilvaインストール時に、先にインストールしたPythonがc:\Python23にあるのでこれを削除。このときc:\Python23にあるアンインストーラを使うとC:\Program Files\Silva 1.1\Python23で使ってるファイルも削除されてしまうので、フォルダを手動で削除。

ここで落としてきたJapaneseCodecs-1.4.10.win32-py2.3.exeを叩くと削除したはずのPythonのディレクトリを更新するよって表示してしまう。よく見ると適用するPythonのありかをレジストリから見つけてきてるので、いったんインストーラを終了。

regeditでHKEY_LOCAL_MACHINE\Software\Python以下すべてのキーのc:\Python23となってるとこをc:\Program Files\Silva 1.1\Python23に書き換えてPCを再起動。

再起動したらJapaneseCodecs-1.4.10.win32-py2.3.exeを叩いてやると、ちゃんとc:\Program Files\Silva 1.1\Python23にあてるよっていってきたのでそのまま適用。

Silvaを起動してZopeの管理画面http://127.0.0.1:8080/manageにアクセス。
Zopeのrootのプロパティでmanagement_page_charsetをUTF-8のstringを追加。
これで日本語が使えるはず。

http://127.0.0.1:8080/silva/editに入って早速日本語文書を作ってみる。
silva_edit

ちゃんと表示できますた。
silva_view
posted by しちみとうがらし at 14:46| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Zope/Plone/Silva | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

起動まで

早速Desktopにできた起動用アイコンをダブルクリック!
すると、ショートカットのリンク先が見つからんと言われてしまう。。。
リンク先を指定してやっても一度クリック!またもやエラー。。。
Dos窓で「環境変数のメモリが足りない」といっておられる。

リンク先のC:\Program Files\Silva 1.1\Silva\bin\runzope.batのプロパティ→メモリのコンベンショナルメモリにある環境変数の初期サイズを「自動」から「512」にして直接runzope.batを叩いてみるも、また「環境変数のメモリが足りない」と怒られる。

面倒だ。環境変数の初期サイズをポップアップにある最大値「4096」にしてしまえ。
これでrunzope.batを叩いたら無事起動。
IEからhttp://localhost:8080/silvaを開くと初期画面が表示された。

一度終了して、再びDesktopの起動用ショートカットを叩く。
しかしまた「環境変数のメモリが足りない」と怒られる。なんでやねん!
で、こっちのショートカットもプロパティから同様に環境変数の初期サイズを「4096」してやった。そしたらショートカットからも起動するようになった。
posted by しちみとうがらし at 13:29| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Zope/Plone/Silva | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Silvaのインストール

どんなものか判ればよいので、Win98SEにインスコする。
作業にあたっては深町氏のサイトを参考にした。

まずはここにあるWindows用インストーラをダウンロードする。
こいつは、Silvaを使うのに必要なもの一式が入ってる。

で、ダウンロードしたファイルをダブルクリックするとインストーラが立ち上がるので、インストール先やら管理者名とパスワードなんかを指示どおり入力していくとインストールが始まる。
少し待つとインスコ完了!のはずがC:\Windows\System\python.dllがエラーと出てちゃんとインストールされない。
NAVは切ってあるし、その他常駐物もナイ。付属のPythonがおかしいんちゃうか?

仕方ないので、Pythonユーザ会からPython 日本語環境用インストーラ(Win32)を落としてくる。
これを先にインストールして、その後さっきのSilvaのインストーラを実行したらインストーラは一応問題なく終了した。

早速DesktopにできたSilva起動用アイコンをダブルクリック!
posted by しちみとうがらし at 13:08| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Zope/Plone/Silva | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Silvaを試してみよう。

ZopeというオープンソースのCMS&Webアプリケーションサーバがある。
Silvaはこいつの上で動くProductで、作成したコンテンツはすべてXMLで保存される。
この「XMLで」というところに惹かれて、試してみることにした。

僕自身まだよく解っていないので、興味のある方は、http://www.atransia.co.jp/ATRANSIA/home/fukamachi/Silva/index
に日本語解説がありますので見てください。

Silvaの開発元はこちら。http://www.infrae.com/
posted by しちみとうがらし at 11:38| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Zope/Plone/Silva | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。